音と波のTherapy

SIPSについて

SIPS ストレス・インディケーター・ポイント・システム
THE STRESS INDICATOR POINT SYSTEMS

1992年、イアン・スタンビングス先生が開発した、 AP (アプライド・フィジオロジー)発祥のキネシオロジーテクニック。 オームΩの法則を用いた AP の創始リチャードアット先生の POS(パワーオブストレス:ストレスの負荷)を重要とする概念を、より深く、人体のエネルギーシステムにおける電気抵抗(ストレスによる流れの妨げ)がどのレベルにあるか?を探して、解消し、ダクンロードして更にバランス調整の一部として取り込む・・・ツボを使った画期的で確実なPowerfulなテクニックです。 AP (アプライドフィジオロジー)の上級コースである「APと脳」を基に、チャールズ・クレプス先生の研究で創られた、脳に特化した上級キネシオロジー。

日本では SIPS I のみが2016年に入ってきたばかり。肉体の特に関節の細かい部分の調整に役立ちます。この目新しいテクニックは筋肉、腱、靭帯、腱鞘、支帯、リンパ、血管、神経、副腎などなど、細部のストレスを解消することは、スポーツ障害や過去の外傷、古傷、手術で傷つけた部分などの細胞レベルの影響へのを癒しにつながり、体が本来の力を発揮する大きなサポートになることを実感いただけます。
特に股関節、膝などの故障の経験がある方に!(肩、肘なども同じく)一度お試しになってみて下さいと、おすすめできる技術です。